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[JavaScript] jQueryを使ってみる

jQueryを勉強しようかと思いとりあえず、触ってみました。

まずはライブラリのjsファイルを以下からダウンロードします。
http://jquery.com/

また、Google Developer's のサービスを利用すれば、
ダウンロードしなくてもjQueryを使用することができます。

以下のようにscriptタグに直接URLを指定すればOKです。
<script type="text/javascript" src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/2.0.3/jquery.min.js"></script>

現在使用できるのは、以下のVersionのようです。
2.0.3, 2.0.2, 2.0.1, 2.0.0, 1.10.2, 1.10.1, 1.10.0, 1.9.1, 1.9.0,
1.8.3, 1.8.2, 1.8.1, 1.8.0, 1.7.2, 1.7.1, 1.7.0, 1.6.4, 1.6.3, 1.6.2,
1.6.1, 1.6.0, 1.5.2, 1.5.1, 1.5.0, 1.4.4, 1.4.3, 1.4.2, 1.4.1, 1.4.0,
1.3.2, 1.3.1, 1.3.0, 1.2.6, 1.2.3


とりあえず勉強なので、ライブラリのダウンロードはせずに
お試ししてみました。

以下のコードをhtmlファイルで保存。
■<head>タグ内





■<body>タグ内

テキストA


ブラウザで開くと、「テキストA」という文字列が「テキストB」に置き換えられて、
かつ文字色を青色に装飾しています。

この文字列や装飾の変更をボタン押下などを契機にしたり、
様々なイベントをトリガーにしたりすると色々なことができそうです。


[Excel] 条件を指定して集計

Excelで特定条件のデータを集計したい場合に便利な関数で、
DSUMというのがあるので、今回はDSUMを紹介。

最初にサンプル画像。

Excel DSUM

1つ目の表が集計したい表の全体となっている。
この表の「カテゴリA」が "AAA" でかつ「カテゴリB」が "A1" のデータの和を求めたい。


今回使用するDSUMの書式は以下となっている。

DSUM(データベース, フィールド, 検索条件)


第1引数:集計対象なので1つ目の表を指定する(B2:D11)。
第2引数:集計対象の項目(D2 の金額を指定する)
第3引数:条件となる表(2つ目)を指定する(B16:C17)。


これで指定した条件を満たす部分だけ集計することができた。




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